風街角

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2015年 02月 03日

春に逢いに… 

わたしたち若草女子会が出逢った場所、そして、若草の名前が誕生した処、
お日さまの光が燦々と降り注ぎ、純白の水仙たちが仄々と優しく香り立ち
静かな野道が、たおやかな丘陵を巡っている。そこは、南房総とみやま水仙遊歩道でした。


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12月の若草女子会+大人の遠足の時、誰からともなく、あの水仙歩道にまた行きたいねと言う話になりました。
『あれは何年前だったっけ?』 『2年前?いや、3年前かな?懐かしいね。』
『春うららの南房総に行きたいね~♪』 『うん、行こう!計画立てるなっし~♪』 
と言う具合に話がとんとん拍子で決まるのが、若草姉妹の良い所(^^)v



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よしころん隊長が、早速12月中にパートナーさんと訪れ、下見してくれました。
その時、わたしのたっての希望だった小湊鉄道へ回れるかどうかも現調して来てくれました。
結果は・・・『お姉ちゃま、大丈夫回れそうだよ。水仙の後、今回は小湊鉄道へ行こう。』
と言う事で、1月20日、素敵な仲間と、一足早い春を探しに南房総へ行って来ました。


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わたしの住んでいる東京の外れから南房総を目指します。
遠いけど、いつもよしこちゃんやはるかちゃんは千葉から奥多摩へと駆けつけてくれてます。
ひだまりちゃんに至っては、南会津から、夜通し運転して遥々来てくれるのです。
わたしたちが駆けつけるのに、遠いなんて言えないと思うのですが、運転が出来ないわたしが
そんな生意気な事言ったら、安曇野さんに怒られそうです。
連れて行っていただくのですから、ここはおとなしく、夫に、運転をお願いすることにします。
わたしは、サイドシートで、黙ってパシャ、パシャしてました。(笑)



新宿~♪

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テールランプが奇麗だなぁ~♪


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夜明けのベイブリッジ~♪


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ベイブリッジを渡ります~(^^)


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お台場の大観覧車


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マリンルージュで愛されて大黒埠頭で虹を見て~♪
サザンのLOVE AFFAIR~秘密のデートを口ずさみたくなっちゃうなぁ


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海の向こうには高層ビル群。
"摩天楼はバラ色に"というマイケル・J・フォックス 主演の映画、一昔前の映画だけど好きだったな。


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アクアライン~♪


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海ほたるに着いたら、ちょうど朝日が!!


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生れたての太陽~♪



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思わずカメラ片手に走り寄る。



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カメラ女子~♪で、良かったって思う瞬間。
こんな色をファインダー越しに見れるしあわせ♡



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初凪や 宇宙(そら)のしじまに 瞬(とき)澄みて

なんて、一句^_^;初凪って元旦の事を言うみたいだから、ちょっと違うけれど…

ドラマチックな山の日の出は何回も見るけれど、海に登る日の出はあまり見る機会がないわたし。
水平線から登る朝日もいいものだなぁと眺めました。



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SUNRISE~♪   随分、昇りました…



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朝日に染まる船


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ホテルだそうです。洋上の白亜のホテルで朝を迎えたら素敵でしょうね。


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まるで帆船のよう


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風も無く穏やかな朝です。空の青さが目に沁みます。


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まるで船の甲板にいるような錯覚に落ちます。



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カモメが飛んだ!
カモメをみると、遠い日に手にしたリチャード・バックの写真集のような本
"カモメのジョナサン"を思い出す。
いくつだったのかな?たぶん17歳ぐらいのわたしには内容をしっかりと理解できなかった気がします。
でも、なにか、ずーっと記憶の底にあって今も、カモメを見る度にふっと思い出すのですから不思議です。
そう思ってググって見たら、なんと40年ぶりに、新たな最終章を加えた完成版が出たのですって。
読んで見ようかな?っていう気持ちになっています。



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ちょっと夕陽っぽい写真になってしまいました^_^;

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海ほたるって、本当に大きな船みたいに見えますね。



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朝日に向かって伸びるハイウェイが素敵♪



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海ほたるの中にも水仙がたくさん咲いていました(*^_^*)
ここで、秩父からいらしたshin殿下と合流して、簡単な朝食のあと、富山に向かいます。
もうじき、若草のみんなと逢えますね~♪こころが弾みます。


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キラキラと陽光眩しい海を眺めながら、一路、南房総を目指します。



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青い海原~群れ飛ぶカモメ~♪


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美しいハイウェイ



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朝ぼらけの、こちらの里山も美しい~(*^_^*)


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着きました!!道の駅 富山です。
待っていてくれたよしこちゃん、はるかちゃん、ひだまりちゃんと合流~♪
まず、隊長から今日の日程の説明を受けます。
富山水仙歩道をぐるっと回って、ここ道の駅に11時30分に帰って来ます。
お昼は2Fにある海鮮料理のお店で、港から水揚げされたばかりの美味しいお魚料理をいただきます。
そして、その後、お楽しみの小湊鉄道へとドライブします。
みなさま、時間厳守でお願いします~♪
『お姉ちゃま、でも、もし撮りたい場所があったら、ちょっと遅れても大丈夫よ(^^)
姉ちゃまの分、席を取っておくから』
なんて優しい妹でしょう。ちゃんと、わたしのこと判ってくれてるんだもの。
ありがとうね。よしこちゃん(^_-)
『は~い♪遅れないよう気をつけま~す!(^^)!』


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みんなで歩き出します。隊長曰く、時間を決めて野放しが、わたしたちにはぴったりなんですって(^^)



長閑な里山が続きます。


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田んぼや畑の脇に立つ小屋、わたしはこういう小屋も好きなんですよね。
なんか良く判らないのだけれど素朴さに魅かれます。
農家の人の営みを感じるからなんですかね?
もう少し情緒たっぷりに撮ってみたいけど難しいですね。



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ふくら雀…冬の季語です。晩秋、落穂などを食べたスズメが丸々と太った様子を言う事もありますが
枝先や軒や屋根で、羽を膨らめ寒さに耐えている姿を言います。
これぞまさしくふくら雀です。寒雀、冬雀とも言います。


あるがまま 野辺の梢や 寒雀

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おや?スズメだけじゃないみたい。「シメかなぁ?」と言ったけれど、写真を見たらカワラヒワでした。

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こちらもカワラヒワたち、黄色の挿し色が綺麗です。
野鳥に興味を持ったころ、わたしが初めて覚えたのが、カワラヒワでした。


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桜の小枝に隠れていたのは、アオジですね。


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道路わきの枯草の中にも水仙たちが普通に咲いていました。
わたしが、しゃがみこんで撮っていたら、安曇野さんが、
『こんな所で撮らなくてもこの先いっぱいあるじゃないか。』と言います。
いいんです。一面枯れ色の、ここに咲いているから、撮っているんだよ。


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黄色い水仙も咲き続く道です。



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枯草の中からじっとこちらを見ていたのは、マスカット色の瞳を持った黒猫
キミは野良猫なのかな?凛とした力強い目線です。

動物写真に愛を込める、ひだまりちゃんと一緒に撮りました。
美しくも厳しいアラスカの大自然の中で生きる野生動物たちを、溢れるような愛情で写し撮った
写真家、故・星野道夫さん。
共に、星野さんのファンなわたしたちです(^^)わたしの写真は、まだ駆け出しで全然ですが、
星野さんのような動物写真が撮りたくて、尾瀬に入ったというひだまりちゃんの写真は、
星野さんみたいに本当に暖かいのです。


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椿は春の季語です。木に春と書いて椿ですから(^^)この漢字は、日本で作られた和字だそうです。
正式の漢名は山茶(中国ではシャンチャと発音される)だそうです。
日本産の藪椿・雪椿と中国産の唐椿を交配させ今日では70種を越す園芸品種があるそうです。



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椿は18世紀に、日本から欧州に渡り、フランスの文学者デュマによる戯曲"椿姫"が生まれたのだそうです。
純日本的な椿の花が、パリの街路樹にも植えられているのだろうか?そんな風に考えると、何だか嬉しくなりますね。


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厳しい冬のさなか、寒風にさらされながら、たくさんの固い蕾を膨らませる椿
最初は石ころのようだった椿の蕾に、ぽっちりと紅が差し、やがて紅い花びらがほどけていく
如月の頃、春の訪れを伝えてくれる椿の花を、とても愛おしく感じます。

深緑に 紅灯したる 寒椿


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足元の枯野には、ほんのりと緑ぐむ春の草が萌え出していました。そしてもう、たんぽぽの綿毛が…


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ちいさな春を見つけて膝まづく。雪国の会津に暮らすひだまりちゃんが嬉しそうな笑顔を向けます。
きっと、わたしたちよりも、ずっとずっとたくさん、春の息吹に身も心も和ませているんだろうなと思います。


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前置きが長くなりましたけれど、ここからが水仙歩道の始りです(^^)
なだらかな水仙畑が広がります。

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馥郁とした香りに包まれます。


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水仙って、青空が似合いますね。


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白い花びらが陽射しでキラキラ輝いています。写真で判るでしょうか?


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水仙畑の中に、早咲きのスミレさんを見つけました。
コスミレかな?


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後姿も美しい~♪


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みなさん、思い思いに激写♪


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撮影の合間には談笑も。


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陽射しに透けて、うっとり(^^)

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朝、写真に撮った小屋があんなに小さく見えます。



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春の陽射しと水仙の小路は続きます。


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わたしたちは、鳥たちにも興味があって、鳴き声が聞こえるとみんな梢を見上げます。
ひだまりちゃんのホワイトレンズはそのために(^^)v



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目ざとく、ウソを見つけました。わたしの200mでは、こんなもの^_^;


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トビものんびり舞っています。


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おや?地面をカサコソひっくり返す音は?木に上がったのは、やっぱりシロハラでした。

週末の森ではお馴染みの鳥さんですが、みなさんは、初めて見たそうです。


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こちらは、お馴染みの人懐っこいヤマガラ君でした。


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おや?あの白い鳥影は、トビじゃないね!!


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200ミリの望遠レンズでやっとこ、引き寄せて拡大して、多分ノスリだと思います。


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センダンの実をつつく、群れが。かわいいメジロたちでした。


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三年前にも見たね!養蜂家の巣箱。水仙の蜜の蜂蜜ってあるのかなぁ?
きっと、良い香りがしそうだね!(^^)!


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小さな小川のほとり、水面のキラキラを入れて撮ってみました。


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みなさん、やっぱり激写中~♪


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花好きさんたちは、決して上から目線で撮りません。お花の目線になって。

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そう、慈しみながら撮ります。

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水仙ちゃん、とっても、綺麗よ~♪と、心の中で話しかけながら。


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ひだまりちゃんは、やっぱり鳥さん探していますね。


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三年前、水仙に夢中過ぎて、展望台に行かなかったわたし。
今年もパスかな?って思ったけれど、よしこちゃんが、大丈夫行って来ていいよと言います。

じゃぁ、マッハで行ってくる! (マッハって何だ。。。古)^_^;


緩やかに 丘を登れば 待春の海


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少し喘息が出ているわたし、上り坂になったら途端にぜーぜーと肺が悲鳴をあげます。
だけど、構うものかと、駆け上がります。ひゆーひゅー、ぜーぜー、
ほんの5分で展望台に着いたものの、息が出来ない!!さ、酸素~ みたいな状態でした(+_+)


でも、登って良かった。まるで春霞のような水色の海、
空と海との境がぼんやりと滲む水彩画のような景色が広がっていました。

沖に浮かぶ白いポコポコを乗せた船。
「たこ焼きみたいな船がいたよ」といったら、みんなに笑われました^_^;
『姉さま、あれはガスタンクを乗せているのよ。』と次女はるかちゃんが優しく諭してくれました(笑)


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水仙に埋もれる美女三人

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やっぱり、隊長に狙われている~♪


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おっ!!今度は殿下に狙われている~♪


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今日の行程で、ここが一番、綺麗でした。純白の水仙に埋もれた小路は夢のよう。
まるで、花嫁さんのバージンロードみたい(^^) と、思っていたら。

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わぁ~!!怪しい二人組に狙われてる~♪(爆)


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木々に囲まれた木洩れ日の道は、風も穏やかに通います。


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たくさんの水仙たちに、見送られました。
しゃんしゃんと、小さな鈴が軽やかな音色でなっているような気がしました。
さようなら、夢のような時間をありがとう。わたしたち、春に逢えたね…


鈴の音が 聞こえしと見ゆ 水仙花


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楽しかったね!!  綺麗だったね!!  お腹すいたね~!!!
水仙歩道に別れを告げて、里道へ降りてきたら。。。
里の家のお庭にいたワンコと目が合いました。

(!? あやしい奴らがいる!!?)ワンコの心の声

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ウワオ~~オ~~ン~~~  ごめん、ごめん、
ひだまりちゃんと、わたしはワンコ先生に謝ったのでした。


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そして、そして、道の駅の2階にある海鮮食堂で、お待ちかねのお昼です。
メニューがいっぱいあって、どれも美味しそう♪
結局、みんな、いろんなお味の楽しめる、海鮮ミニ丼セットにしました。
ぷりっぷりっのお刺身が美味しかったです!!


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こちらは、フグの天ぷら♪ わたしは初フグでした。
あっさりしていて美味しかったです。


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長くなりました。最後まで読んでくださってありがとうございます<m(__)m>
この続きは、憧れの小湊線に逢いに… に続きます。

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by kazematikado | 2015-02-03 12:26 | 女子会 | Comments(6)
Commented by shin at 2015-02-03 19:55 x
やった!
一番! 一番のり!

多分そろそろと思いましたらズバリです!

いろいろお世話になりありがとうございました。
お陰様でとても愉しい時間を過ごしました。

小湊鐡道・・はまりそうです。

Commented by kazematikado at 2015-02-03 20:22
shinさん、一番海苔、ありがとうございます(*^_^*)
こちらこそ、大変お世話になりました。
とても温かくてとても楽しい一日でしたね(^_-)
何故か、いつもほっこりと幸せな気分にさせてくれる、そんな仲間がいいですね。
出逢ってからの長さではなく、心の寄り添う時間が貴重なのかもって思います。
また、ご一緒しましょうね(^_-)
今日は節分、shinさんは三峰に行かれたんでしょうか?
Commented by よしころん at 2015-02-04 04:55 x
姉ちゃま、おはよう^^
素敵なレポありがとう♪
またゆっくりくるね!
カレッジで奥日光行ってきまする~ ^^v
昨日は2人で日帰り上高地 ^^;
忙しいあるよ~~~(笑)
Commented by kazematikado at 2015-02-04 22:20
よしこちゃん、こんばんは(^^)
お出かけ前の忙しい時間にコメ入れてくれてありがとう♪
昨日上高地、今日奥日光、すごいなぁ~!!
冬を満喫だね~(^^)
きっと素晴らしい写真が撮れたんだろうなぁ。
ブログ、また楽しみにしています(*^_^*)
風邪引かないように気をつけてね。
Commented by はるか at 2015-02-05 11:07 x
しいちゃん、とても丁寧なレポ何度も見に来たよ。

そして一緒に楽しかった1日を振り返っています。
こうして文章はとても美しく、読んでいる方達は私たちを「何て美しいだろうなあ?」と想像しておられると思います。うふふ。(^O^)

ほんとうは、もっとズッコケ⁉️四人姉妹と大人たちだよね。

しいちゃんときたら、タンカーを、「海にね、たこ焼みたいな白いポコポコが浮いていたの。あれ何かしらね〜」とか
水仙そっちのけで、
「あ、とりだ〜、あれはなんだ〜」と鳥撮りに熱中したい、「昼ごはんは時間厳守‼️食べ損なったら大変よ」とばかりに、食欲旺盛ときているしね。
(時間決めて野放し)というのが本当に的を得ているね。

続きも楽しみにしております。



Commented by kazematikado at 2015-02-05 23:09
はるかちゃん、こんばんは(*^_^*)
コメありがとう。はるかちゃんのコメ読んで思わず笑っちゃったよヽ(^。^)ノ
読んでいる人たちはわたしたちの事を…(笑)
いやいや、どうだろうなぁ?もう、わたしの天然ぶりはバレバレだと思うよ。
若草姉妹の漫才道中も、きっとお見通し(^^)
でもね、だからこそ、安心できるんだよね。
わたしたちの間柄ってとても居心地いいよね。
そうそう、野放しが丁度良い(笑)
続きもよろしくね~♪


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